英語習得のために今までどのような事にチャレンジされましたか? 英会話学校、オンライン英会話、海外留学、NHK英会話、ワーキングホリデー、映画鑑賞、英語習得コーチング、、、などなど、「英語を話せるようになる」という目的のために、巷にはどれだけの選択肢やメソッドがあることでしょう。そして、いったいどれだけお金と時間をかければ良いのでしょうか・・・。
「英語を話す!」というと、文法や発音など含めて大層に考えすぎじゃないでしょうか? 日本人は「読み、書き、文法」中心の英語教育を受けてきたせいで、「英語を話す」という事に対して無駄に大げさに考えがちです。
そもそもの目的はなんでしょうか?「外国人と会話する、コミュニケーションをとる」ことが目的ではないのでしょうか? 英語という言語学を極めたいわけではないですよね? 一番大事なことは、文法を気にせず勇気をもって話すことです。
日々同じ英語の先生やいつも話してる外国人の友達と同じ英語ばかりを話すのではなく、もっといろんな外国人と話す勇気を持つことが英語を上達する上で一番大切だと思います。
そして、なにより無断にお金をかけないことです。お金をかければかけるだけ英語が上達するというものではありません。このLanguage Innの1泊の宿泊代はドミトリーなら1泊3,000円~4,000程度です。
「いろんな国の外国人達が日常的に生活の一環として英語を話している環境」を格安で体験してほしい! そんな思いでLanguage Innを始めました。
海外へ行くとなると準備が大変ですが、国内ならそんなに大変ではないですよね。学校や仕事がお休みの期間を「国内にプチ留学する」気分でスケジューリングしましょう。
滞在期間が長ければ長いだけより外国人とも親密になり会話する時間も増えますね。
ゲストハウスに泊まったことがない方は想像しにくいかと思いますが、ゲストハウスには共用のリビングルームがあります。ホテルや旅館のように個々の個室にずっといるわけではなく、寝る以外の時間を共有のリビングで過ごす人が多いのです。見知らぬ人と旅の話をしたり、「どこからきたの?」というなにげない会話をしたり・・・。その共有空間であるリビングで暇そうにしている外国人に話しかけてみるのがよいと思います。
当館には常時5~7人の外国人スタッフが常駐していますし、宿泊している外国人も多数います。勇気をもって話しかけてみましょう!
当館に滞在している外国人は皆日本に興味があってワーキングホリデービザで滞在しています。日本語や日本の文化に興味をもっている彼らも日本人と話したいと思っています。
フレンドリーな外国人ばかりですので、勇気をもって話しかければ、彼らも会話を弾ませてくれることでしょう。日本語を勉強している外国人スタッフもいますので、日本語混じりでも伝わる場合もあります。
仲良くなれば、より長い時間会話もできますし、気が合えば一緒に観光に出かけてみてもいいでしょう。せっかく大阪滞在ですから、観光しながら英語習得しちゃいましょう!
受動的に決められたレッスンや授業などカリキュラムがあるわけではありません。英語が話せるようになる為の手法として否定するわけではありませんが、LANGUAGE INNでは、堅苦しいレッスンや授業というものを提供いたしません。
ただ、普通に宿に宿泊することと何ら変わりなく、宿泊の予約を取っていただきます。何かしら英語習得プログラムへの参加を申し込むでもなく、授業やレッスンの予約をする必要もありません。宿泊予約をとっていただき(長ければ長いほど外国人と会って話す機会は増えますね)、共用のリビングやキッチンなど宿の中にいる外国人と自分から積極的に話しかけてもらえれば、結構です。
LAGUAGE INN には、恒常的に外国人ゲスト、または外国人住込みスタッフ(主にワーキングホリデービザで日本に滞在)が滞在しています。
ワーキングホリデーや留学に行く前段階で、まだ自分から積極的に話かけることができない人にとっては、何かしら「共通の話題」や「一緒に取り組む何か」がないと、英語を話す「きっかけ」がつくれないかと思います。
LANGUAGE INN では、そんな方に対しては、宿にいる外国人スタッフと英語が話せる「キッカケ」づくりをいたします。(時間と場所を設定いたします。) この場合、滞在費用(=宿泊代金)とは、別途で1時間2,000円(税込み)を頂戴いたします。
当館には、多国籍の外国人が宿泊(宿泊のゲストは中国、韓国の方が多数お泊りです)していますし、外国人スタッフも母国語が英語である外国人ばかりではありません。時期にもよりますが、ドイツ人、アルゼンチン人、スペイン人など多様です。ドイツ語、スペイン語、韓国語、中国語を話してみたい方にとっても絶好のチャンスですよ!
エラー: ID 3 のフィードが見つかりません。
アカウントを接続するには、Instagram Feed の設定ページに移動してください。